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>>ゴルフ・パーフェクトマスタープログラム【100切りゴルフ】

ゴルフで100を切る考え方

 

ゴルフは超初心者でない限り、自分の球筋を知ることです。
1年〜3年も練習していれば、それなりの球を打てるようになります。
これはプロによるレッスンを受けなくてもある程度まではいけます。
通常にして行けば100切りはむずかしくありません。
ゴルフはメンタルが大事です。
もちろんゴルフ規則の修得も大事です。
これはペナルティを受けないためです。

 

ゴルフで、どうしてスコアーが悪くなってしまうのでしょう。
まずは欲があるからです。欲を捨てれば100切りはができます。
それなりに打っていってもダブルボギーでは上がれると思います。
私も独力で練習して、ハンデ12まで行きました。
そのころはほとんどスライスを打っていました。

 

100切りゴルフ

普通に打てばスライスかフックでしょう。

あまりまっすぐに行く人は素人では少ないです。
素人は圧倒的にスライスが多いです。
飛ぶ人も飛ばない人もいます。
通常ではドライバーでは200ヤードくらいは飛ばせます。
パー4のホールでは後は数百ヤードでしょう。
これをパーを取に行くと墓穴を掘ることもあります。
それで2打目はそこそこでいいや、グリーンに乗らなくてもいいやと思うことです。
これだけで気分は大分楽になります。
それでグリーン周りに行ったら今度はグリーンに乗せることです。
ピンに絡まなくてもいいのです。乗せればいいと思って気楽に打つのです。
そうすれば3オンにはなります。

 

後はパットですね。ゴルフは気分です。
これは距離感が大切です。
無理に入れに行かないことです。
OKの所に行けば儲けと思うことです。
これでどうにかうまくいけばボギーで上がれます。
失敗してもダブルボギーです。
このように1ホール1ホール考えて行けばうまくいくと思います。
中にはショートホールもありますので、それなりのスコアーを出せると思います。
そう考えると100切りはそれほど難しいものはないと思います。

 

一番痛いのはOBですね。これで2打罰になってしまいます。
これを連発すると100切りはできません。
自分の球筋がスライスならスライスでいいのです。
無理にフックやまっすぐ打とうとしないことです。
その日はスライスに徹することです。
フェヤーウエイの左はじをねらって打っていけば、そこそこの所に行くと思います。
後は前述したことを実践すればいいのです。そうすれば100切りはできます。

 

100切りゴルフ

後はパットの練習ですね。ゴルフではこれが一番大事です。100切りのコツです。

これは自分の部屋でも練習できます。
ジュータン等の上で何か目標を置いてそこの近くに打つ練習をすることです。
これは距離感を把握する練習です。
私もこの練習をよくしていました。
自慢ではないがラウンドで28パット出したことがあります。
入らなくともいいやと思うのが入ることもあります。
ゴルフはパットイズマネーです。

 

以上のことをしていればゴルフで100切りはできます。

 

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ゴルフ・パーフェクトマスタープログラム【100切りゴルフ】実践者の感想

 

【ベストスコア:129→82】100切りゴルフ実践者@:前田さん - YouTube

 

 

名前:中村京子さま (仮名)
ゴルフ歴:2年
受講前のベストスコア:122
 ↓
現在のベストスコア:98

 

私は仕事柄、ゴルフに誘われることが多いのですが、何もわからずコースデビューしたわけですが、そのデビューコースがとある関西の名門コースでした。

 

勿論結果は散々…。
バンカーに入ると、出ない。
同伴競技者からは、もう手で出していいよ!という状況でした。

 

グリーンの周りをちょろちょろ、後ろの組の人の目線も気になり、本当にツライ1日でした。
それ以降、コースに行って周りの方々に迷惑を掛けないかとても心配でした。

 

そんなとき、たまたま出会った久田プロにその話をしたところ、大笑い?され、『私のレッスンを受けたらすぐに上達しますよ!』と言っていただき、レッスンを受けることにしました。
レッスンでは、基本が大切!と何回も言っておられるので、久田プロを信じて頑張ってみました。

 

時折、私の負けず嫌いな性格が力みを誘発させるようですが、ある時『その気持ちの強さがあればゴルフ上達は早いですよ!』と言われ、勇気が出てきました。

 

最近では、バンカーも怖くなくなり、気軽にコンペに参加することができるようになってきました。

 

久田プロは、私たち生徒がどんな考えでショットに入るかがわかるようで、ミスショットした私の考え方のミスなんかも指摘してくださります。
また、練習場だけでなく、コースでも丁寧にレッスンしていただけるのでとても嬉しいです。

 

この先もレッスンを頑張って、キレイなスイングですねと言われるようになりたいです。

 

そして、コンペで友達や仕事関係の人にアドバイスできるくらいになれれば最高ですね。

 

あなたも100を切ってみませんか?>>ゴルフ・パーフェクトマスタープログラム【100切りゴルフ】

 

 

 

実際に100を切っている人たち

 

実際に100を切っている人たちにインタビューをしたので、参考にしてください
きっとなんらかのヒントやコツが得られるはずです。

 

短いクラブの練習と無理をしないコース戦略で100を切る

ゴルフを始めた方まず最初にぶつかるのが100切りをしたいと、ドライバーや5番以上のクラブを中心に練習をしていませんか、私もゴルフを初めたころは100を切りたいと必死に練習場でドライバーを打ち込みをしたものです。

 

でも、今思えば長いクラブを必死に練習をしなくても、ゴルフで100切りをすることはそんなに難しいことではないのです。

 

ゴルフはリスク管理のゲームで、スコアをまとめるには殆んど無理をしないことが求められるゲームと言うことを理解できれば、少々ボールが曲がっても100切りは簡単にできます。

 

通常100を切るということは99-72=27オーバーで良いわけで、ダブルボギー9ホール、ボギー9ホールでパーは必要ないと考えるとちょっと楽になりませんか、こう考えると、パー4のミドルホールではパーを狙うのではなく3オン2パットのボギー狙いで良いのです。

 

私の例で恐縮ですが、ハンディキャップ15の頃(バックティー使用で87程度の実力)でも18ホールでパーは5個も取れれは良い方でした。

 

ボギー狙いなら3パットやショットミスが数回起きても何とか100切りが可能なはずなのですが、100切りできないゴルファーは概ね苦手な長いクラブを無理に使ってでOBや難しい土手に打ち込み次のトラブルを招きスコアを大きく崩してしまいます。

 

大抵の方なら短いクラブほどショットの左右の誤差は少ないと思いますので、コース戦略はできるだけ短いクラブを使うことがベストを知れば100切りは楽になります。

 

例えば350ヤードのホールで、ティーショットを150ヤード残り200ヤードを2打で3オンと考えればドライバーは捨てもよいはずです。

 

でもミドル以上のティーショットでドライバーを捨てるのは見栄もあってできませんよね、では、それ以上の見栄を捨てドライバーで150ヤードを狙って軽く打てば危険を大きく回避できボギーで上がれる確率が格段に高まるはずです。当然ですが残りを2打でグリーンオンをすることを忘れないでください、2オン狙いは禁物です。

 

残り200ヤードなら、7番で130ヤード残り70ヤードで正確に打てれば3オンです。(7番で150ヤードは必要ありません)

 

お分かりいただけましたか、練習はパターも含めて短いクラブの精度を上げることに時間を掛け、加えてコース上では無理に攻めない戦略ができれば100は簡単に切れると思います。

 

100切りができればゴルフは今まで以上に楽しいものになるはずですので一度試してみてください。

 

 

100を切るためには

ゴルフで100切りをする為にはどうするべきかを私の思う事ではありますが伝えさせていただきます。

 

実際に私はゴルフ歴12年で平均スコア90なので、役に立つと思います。

 

まず、ゴルフで100切りする為に必ず必要なのはショートゲームがいかに上手くなるかです。

 

100切りする為にまず大事なパターの練習をして下さい。練習場でなかなかやらないと思いますが、大丈夫です。

 

家にあるじゅうたんで毎日5分でもいいですので連載して下さい。

 

一般的にじゅうたんの転がりがコースに最も近いと言われてるからです。

 

次に100切りする為に必要なのはアプローチです。

 

アプローチは地味かもしれませんが是非練習で一番やって欲しいです。

 

オススメは打ち放題にしてやる事をオススメします。

 

そして、自分がその距離に対してどのクラブがどれだけの振り幅で飛ばす事が出来るのかを身体にしみつくぐらいやって下さい。

 

100切りの為には100ヤード以内のショットがどれだけまとめれるかで切る事が出来ます。

 

勿論ゴルフコースではドライバーやアイアンも使わなければ行けないので、練習場ではある程度まともに打てるようにはして下さい。

 

ゴルフコースではOBなどあるので次に優先するのはアイアンよりドライバーです。

 

ドライバーが一番OBになってしまうので、距離が出なくてもせこいゴルフかもしれませんが、コントロール出来るぐらいの振りで練習するといいと思います。

 

一度今言ったのを試してみて下さい。

 

 

100を切る為には

今回は100切りの為に必要な事と言う事で、アイアンとドライバーについて多くお話したいと思います。

 

まず、100切りの為にはある程度ドライバーやアイアンも打たなけれいけません。

 

ゴルフ場での練習方法を少しおおしえしたいと思います。

 

100切りの為にまずはドライバーからおおしえします。

 

OBと言うのは勿体無いですよね。

 

例えばナイスショットしたのに方向が違ってOBとか。

 

ドライバーを打つ時にこれはアイアンでも言えますが、

 

ゴルフコースに行くと方向がそこに向いてるつもりでも向いてない時ありますよね。

 

その解決方法としまして、目標物をなるべく近いので合わせて下さい。

 

例えば、ゴルフコースのティーショットで打つ時に、遠くの鉄塔を向いて打てば真っ直ぐな所を、近くの例えばティーの折れたのが少し前に落ちたりしてれば、それと鉄塔で目標を合わせたりすれば、なるべく近い目標で真っ直ぐ打てる方向が分かるようになると言う事です。

 

アイアンでも同じなので試してみて下さい。

 

100切りの為に次はアイアンについておおしえします。

 

ゴルフ練習場でアイアンを打つ時に上手くいかない時は、足を閉じて打ってみて下さい。

 

それで分かるのは、苦しくても良いショットを打ててれば足の使い方が悪いと言うのが分かりますし、逆にそれでも悪ければ腕の使い方も悪いと言う事が分かったりします。

 

私も実際ゴルフ練習場で悪くなってくると実践して使ってます。

 

100切りの為にはこう言った一つ一つ細かい事をやってくのが1番の100切りの為の近道です。

 

 

ゴルフで100を切るコースマネジメント

ゴルフで100切りは、初心者の域から脱した人がもう一歩前進する一つの大きな目標です。もう初心者ではないのですから、フルショット、アプローチショット共にある程度基礎はできているはずです。そうなると、100切りのポイントの内の一つは、各ホールでの攻め方の心構え、つまりはコースマネジメントです。ゴルフのプロならパーを基準としてオーバー、アンダーを数えます。100切りを目指すならボギーを基準としましょう。そして、ボギーオン、ツーパットを目指します。オールボギーでスコアは90ですから、もうこれで100切りは達成、となるわけです。ボギーオンを狙うと言うことは、例えばパー4のホール(以降、パー4を例とします)なら、スリーオンすればいいわけです。このように考える狙いは無理をしない、と言うことです。第一打がナイスショットであっても、第2打がグリーンのガードバンカー越えになってしまっていたら、敢えてグリーンを狙わずバンカーを避け、できれば、その後のアプローチショットが打ちやすい所を狙うわけです。第一打がフェアウエイを外して、例えば前上がりの斜面に行ってしまったら、この時点で、第2打でのグリーン狙いはすっぱり諦めます。やはり第3打で確実にグリーンを狙える場所へ安全策を採ります。更にミスショットが続いてしまったらボギーオンも諦めましょう。先述しましたが、オールボギーでもスコアは90で100切りにはまだ9打あるのですから。100をコンスタントに切れるようになれば、ゴルフ観が大きく変わります。もう一つ、これはコースマネジメントではありませんが、パットの腕を磨きましょう。パットはショットの半分を占めゴルフの基本です。コースマネジメントができてパットが上達すれば、ゴルフの面白さが倍増します。